カテゴリー「映画」の11件の記事

2010年10月22日 (金)

「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会+鎌仲監督トーク in 大磯

秋は何かとイベントが集中し、スケジュールを合わせるのが大変だと思いますが、知り合いからエネルギー関連の映画の上映会の案内を頼まれたので、お知らせします。


「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会+鎌仲監督トーク in 大磯

【日時】2010年 10月 30日 (土曜日)

【会場】聖ステパノ学園「海の見えるホール」 大磯町大磯1152
http://www.stephen-oiso.ed.jp/
http://www.stephen-oiso.ed.jp/hollpage1.html

【プログラム】 上映 午前10:30 午後13:45☆上映後、鎌仲監督トーク

【参加費】前売1000円 当日1200円

【主催】ミツバチの羽音と地球の回転を上映する会

【問合せ先】090-6939-9599(ミヤザキ)

大磯上映会のHP
http://honeybeeoiso.jimdo.com/

映画の予告編

鎌仲監督は、これまで「ヒバクシャ世界の終わりに」「六ケ所村ラプソディー」と、核やエネルギーの問題に取り組んでこられた方で、今回の映画の舞台は、瀬戸内海の祝島になる。

現地は今、緊迫した状況にあるようだ。

上関原発建設計画:中国電作業船の破損で工事断念、5日連続に
http://mainichi.jp/area/yamaguchi/news/20101020ddlk35040405000c.html






僕が尊敬するシーカヤッカーの内田正洋さんが、祝島の反原発活動をずっと支援しており、毎年行っているシーカヤックで瀬戸内海を横断する旅の際にアピールしていたので、活動の存在自体は知っていた。

映画は、この祝島の反原発活動と自給自足的な暮らし、そしてエネルギー自給を目指す活動、先進国スウェーデンでの取り組みを交えながら描いているようだ。


今回の上映会は、大変風情のある場所で行われるようでもあるので、ぜひ行ってあげて欲しい。

会場の聖ステパノ学園は、有名なエリザベス・サンダースホームの子どもたちのために作られた小中学校で、「海の見えるホール」も大変素晴らしい眺めだとか。

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2010年7月 8日 (木)

「るろ剣」と峰隆一郎の「明治シリーズ」

「るろうに剣心」が初めて実写で映画化されるそうだ。「るろ剣」の初期のストーリー(志々雄一派が出て来る前)はなかなか面白くて好きだったので、楽しみである。

「るろ剣」といえば、峰隆一郎の「明治シリーズ」(1987年〜)という小説の強い影響を受けている。具体的に言うと、時代状況の設定がまったく同じだ。舞台は西南戦争後の明治十年の東京。

シリーズの主人公は警視庁の巡査・藤田五郎(斉藤一)である。藤田は警視庁大警視・川治利路の懐刀として難事件に立ち向かっていく。藤田五郎は「るろ剣」にも登場するが、副主人公と言えるほど存在感は大きい。

この「難事件」の多くが幕末の悲劇がらみであり、廃刀令が出る、西南戦争が終わるという時代の境目である「明治十年」に時代を設定した意味が出てくる。このあたりの感覚(「幕末」を引きずっている者たちの悲哀)を「るろ剣」は引き継いでいるように思う。

相手役には、赤報隊の生き残りや、沖田総司そっくりの美剣士暗殺者(車上の大久保を暗殺する..!!)といった、「るろ剣」がモロに影響を受けたであろうキャラクターが登場する。

るろ剣ファンにとっては、剣心は出てこないが、人気キャラクターの藤田五郎が主人公の「小説版」とも言える内容なので、けっこう楽しめると思う。

シリーズの中では、赤報隊がらみのストーリーである「明治暗殺伝―人斬り弦三郎 」(祥伝社文庫) が特に面白いのでお勧めである。後書きによると相楽隊長のご子孫からも賞賛されたそうだ。


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2010年7月 2日 (金)

「紅の豚」は...

いまテレビで「紅の豚」をやっているが、これは松本零士の短編「亡霊戦士」のパ●リ。心に傷を持つ水上機の元エースが、孤島でひとり頑張っているという基本設定が..。

ちなみに松本零士の「衝撃降下90度」は、望月三起也の「震電」のパ●リ。究極のレシプロ戦闘機を作ろうとする2人が主人公(テストパイロット+技術者で幼なじみ)という基本設定が...。
(急降下中に操縦困難になるシーンもある)

この「衝撃降下90度」に出てくる試作機はフロントタンデムエンジンだが、これは「震電」に似ないようにする苦肉のアイディア。リアエンジンというレイアウトの「震電」は、究極のレシプロ戦闘機を目指した実在の機体。「震電」を出すとパ●リがあからさまになるので、架空機を出さざるを得なかったんですな。

「震電」のテストパイロットは、脱出時に後ろのプロペラに当たって危険なため、テスト飛行中に脱出できない(実際に問題になった史実)。このこともストーリーに緊迫感を増す。フロントエンジンでは、この演出はできない。

結論。望月先生大勝利(笑)。

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CROSS OF IRON「戦争のはらわた」DVDが出るゾ!!

版元の関係でずっと絶版状態にあった、戦争映画の超名作 CROSS OF IRON(邦題「戦争のはらわた」)が、来月発売される!いまAmazonでも予約受付中。

有り難いことに廉価版シリーズでの発売だ。多くのミリタリーファンが「ホンモノの戦争映画!」と絶賛する作品だけに、コレクター商品としての発売も考えられたが、良心的な価格設定は大変ありがたい。

この版が、短縮版なのかとか、画質がどうかとか、そのような問題はすべて些細。「見れる」ことが最重要なのだ。

さぁ、あなたもポチッとな!



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2009年2月 1日 (日)

「チェ 39歳 別れの手紙」観てきたど。

今日(土曜日)茅ヶ崎で観て来た。初日だが、お客さんは少なめ(10人くらいじゃないの?)。「バッハハ〜イ!」の映画の方は結構入っていたようだったが...。

映画的な盛り上がりに欠ける長い長〜い映画の最後の最後に、スペクタクルなシーンがあった。主人公チェ・ゲバラのゲリラ部隊は分断され、ボリビア政府軍に個別に撃破されていく。ベトナム戦争を経験したアメリカ軍のエキスパートが作り上げた精鋭部隊が相手。農民や共産党の支持も受けられないし、軍事的な優位性も失われている。キューバ革命の時とは何もかも状況が違っている....。

そんな苦境の中、仲間たちは飢え、疲弊し、傷つき、斃れる。そしてついに包囲されるチェ。彼は手にしていた「M2カービン」のセレクターをフルオートに切り替え(昔、CMC製のモデルガン持ってましたー)、遮蔽物(岩)ごしにワンハンドで連射。ガガガガガガガ!射撃後ただちに移動すると、元居た場所に爆発が。30連バナナマガジンを交換、さらに射撃しながら移動するチェ。しかし足に被弾!カービンを失うものの、すかさず腰のホルスターからハンドガンを抜き放ち(多分ガバメントでは?)、連射。そしてマガジンを交換しようとするところで...

映画の冒頭、カストロとキューバ国民に向けた「別れの手紙」が読み上げられるが、一番肝心な部分、チェがキューバ革命戦争の勝利で得たすべてを放棄するに至った「理由」が、映画内で明確に説明されていない。「手紙」の文面だけ。各自で考えろ、ということなのだろう。

パート1(「28歳の革命」)は、チェを単純にヒーロー化したくないという意識からか、時系列が複雑に絡み合う展開だったが、このパート2はヒーロー化されるはずもない「転落過程」なので、チェに感情移入しやすいストレートな作りになっている。そのせいで、とてもじゃないが第三者的には観られないのだが、それだけにラストシーンと、無音の中で延々と続くエンドロールは精神的に堪えた。あのエンドロールは、観客が余韻を味わったり、シーンを思い出したりする時間を作ろうという意図なのだろう。

僕が印象に残ったシーンは、ゲリラの動きを軍に通報してしまう農家の老人。軍の待ち伏せ攻撃が開始されると、その激しい銃撃音におののいてしまう。渡河中を攻撃されたらひとたまりもない。一網打尽にされるゲリラ。農夫がおののいたのは銃撃音に対してだけじゃないだろう。

そして、軍に捕らわれたチェのセリフもイイ。通報の件を受けた「農民はお前等を支持していないぞ」という軍人の問いに「彼らは軍の流したウソを信じているのだ。もしくは、我々のこの失敗から何かを学んでくれるはずだ」と答える。また、「私の信じる宗教は、人間」と語る。人間性への完全な信頼...。

ところで、チェ・ゲバラって、「土方歳三」だよね。組織原理に厳格な副長で、美男。リーダーと別れた後も困難な戦いの道へ進む....そして敗北。まさに「不屈」の魂を持った男達だよなぁ。

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2008年10月 7日 (火)

緒形拳の「野獣刑事」

名優・緒形拳さんが永眠された。ご冥福をお祈りしたい。

最近は鬼太郎実写版でぬらりひょんを演ったりしていたけど、僕の中では「野獣刑事」が代表作というイメージ。一時期の日本映画って、「緒形拳が逃げ回るような作品が多い」とか言われていたけど、それがこの作品じゃないかな。

舞台が大阪・釜ヶ崎地区だし、緒形拳、いしだあゆみ、泉谷しげるの演技が濃すぎる。シャブ中で狂乱状態となった泉谷の演技は語りぐさである。軽い恋愛モノ中心の現代の日本映画とは最も遠い距離にある作品だけど、ある時期の日本映画を代表する作品だと思う。

そしてその主役は、やはり緒形拳だ。真摯に役に打ち込む役者としての「姿勢」を強烈に感じる。この作品の主人公のように「どうしようもない人」(どちらかというと悪人)を真剣に演じ切り、人間の性(さが)を象徴する存在にまで昇華させるのが緒形さんの力量。役者としても取り組み甲斐のある作品だったと思う。

楽天ダウンロード「野獣刑事」
http://dl.rakuten.co.jp/prod/800381800.html

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2008年8月 8日 (金)

スピルバーグの「1941」

スピルバーグ監督32歳の作品がようやく初の(国内)DVD化。ドタバタコメディ映画だが、立派な戦争映画と観ることも出来る。「混乱」「破壊」「集団の狂気」「市民と戦争」...戦争のネガティブな部分が(誇張されて)表現されている(死者はひとりも出ないが)。

この映画は第2次世界大戦中のアメリカの唯一といって良い「恥部」を描いている。映画と同じ日米開戦直後の時期、東海岸では対Uボート戦で大失態を犯して未曾有の被害を出し、西海岸では日本潜水艦による攻撃等へのパニックから、罪のない日系人の強制収容所収容という誤りを犯す。原爆投下と違って正当化(言い訳)のしようもない過ち。合理性を追求して戦争を勝利に導いたはずのアメリカの過ちと、それを生み出した社会の混乱..。

公開当時(1979年)評論家ウケしなかったのは当然だと思う。年配者には到底受け容れ難いテーマを描いているからだ。逆に言えば、こうした「自国の恥」(戦争に負けたことがない世界最強国の、だ)をネタにコメディ・スペクタクル映画を撮ったスピルバーグ監督は相当な「硬骨漢」と言えるかもしれない。

この監督は近年の「宇宙戦争」でもアメリカ本土が戦場となって大混乱する様を描いている。この「1941」ではロサンゼルス周辺だけ、1日だけの「混乱」を描いているが、監督の(本土が戦場となったことがない)アメリカ国民へ向けたメッセージは共通しているように感じる。「プライベート・ライアン」で見せたリアリズムといい、スピルバーグ監督の「戦争」を描こうとする姿勢は常に新鮮で、他の作品への影響も大きいと思う。

公開から長い時間が経ったいま、この作品を偏見なしに観ることが出来るのではないだろうか?

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「1941」DVDが到着!

キタキタ!この映画、私の「most favorite film」なのだ。「most」だよ
私が映画に期待するもののすべてが、ここにあるんだなー

しか〜し、この「1941」、大監督スピルバーグの作品でありながら今回が初の国内DVD化となる。「リクエスト・ムービー」というシリーズの第1弾とあるが、リクエストがないとDVD化されなかったのか... まぁ、世間一般的にはそういう位置づけの作品でもあるが。

かくいう私もリクエストした1人なのだ。アマゾンにリクエストするコーナーがあるのだが、数年前にリクエストして、国内版の発売時にはメールが来るようにしておいたんだけど、そのメールは来なかったように思う。メールの山に紛れてしまったのかもしれないが。

さ〜観るぞ〜

Sany0002

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2007年1月27日 (土)

今度の日曜日は、500円で映画「不都合な真実」を見よう!!

日本テトラパックが環境啓発活動支援の一環として、環境ドキュメンタリー映画「不都合な真実」の興業を支援している。
なんと日曜日TOHOシネマズ系シネコンで500円で観賞できるのだ。 ニュースリリース
映画の紹介は、 こちら

先週、茅ヶ崎の環境・景観関係の仲間と総勢9名でこの映画を見てきた。海老名のTOHOシネマズはなぜか適用外だったけど...。アメリカでこの作品を見てきたメンバーが、「どうしても見て欲しい!!」と激しく誘うのでみんなで行ったわけだが、客の入りはイマイチ。アメリカでは満員だったそうで、何だか残念。良い作品なのに。

もともとドキュメンタリー作品は好きで、マイケル・ムーア作品は2本とも劇場で観た。映画は共通の体験になるから、観た後の語り合いはとても楽しい。この作品のように色々と考えさせられる映画はなおさらだ。ぜひ口コミで広めて欲しいものだ。

作品の第一印象は...アル・ゴアが太った。ということ(笑)。昔はスーパーマン俳優のクリストファー・リーヴに似ていると思ったものだけどなぁ・・(遠い目)
それと、Apple Computer社の現役役員だけあって、全編にわたってPowerBookがこれでもか!!と出て来たのも印象的。Keynoteでプレゼン資料を作り、PowerBookを抱えてプレゼン行脚。というのがこの映画の基本的な流れ。そう言えば安倍首相もPBユーザーだったっけ?

内容についてはだいたい想像のとおりだったけど、使用しているデータが2005年あたりまでと、新しいところが良かった。
「環境の変化は非線形」というのはコワイなぁ。南極、北極、グリーンランドの氷河は温暖化のため後退しつつあるけれど、これが非線形に進行する可能性があるという。「非線形」とは「徐々に、段階的に」ではなく「突然に」という意味だ。突然の海面上昇はマジで勘弁して欲しい。安全な土地を求めた争いが世界中で起きるし、衛生面でも大問題が発生する。世界は大混乱だ。

この映画について、データの取り方が一面的だとか、「熱波で死ぬ人と同数の人が寒波から救われている」いった批判もあるようだが、データの解釈に諸説があろうとも、昨今の異常気象の頻発ぶりから考えて「何もしなくて良い」ということにはならないと思う。また、「砂糖を入れ過ぎたから塩を入れよう」じゃあるまいし、「熱波被害者=寒波から救われた人」のような解釈はおかしいと思う。自然は長い時間をかけて形成されてきた、完成したシステムであって、そのバランスが崩れるということは決して好ましいものではない。シロクマが氷を探して100kmを泳いだが見つけられず溺死したという象徴的な話も紹介された。

最期にゴアから、「我々が今なすべきこと」(おもにライフスタイルの転換)が提案されるのだが、自国の軍事セクターの問題について言及しなかったのは個人的には残念でならない。アメリカの温室効果ガスの一人当たり排出量は際立って大きいが、その理由も詳しくは説明されない。巨大な軍事セクターの影響が大きいのでは?と思ったが、軍事セクターの排出量がそもそもこの数値に含まれているか分からない。どうなっているのだろう?

とまぁ、色々と考えるきっかけづくりになることは間違いない映画である。
ぜひ皆さん観に行って、そして感想を語り合って下さい。

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2006年8月 7日 (月)

アスタ ラ ビスタ、Vista

いよいよWWDC2006開幕が近づいて来たが、面白いバナー広告が準備されているらしい。

MacNN:Apple says 'Hasta la vista, Vista'
http://www.macnn.com/articles/06/08/07/hasta.la.vista.vista/

MacNN:Mac OS X Leopard: Vista 2.0
http://www.macnn.com/articles/06/08/06/os.x.leopard.vista.20/

Hasta la vista, Vista(アスタ ラ ビスタ)は'See You Again'という意味なので、'Hasta la vista, Vista'は「じゃあまたな、ビスタ」となる。この言葉、映画「ターミネーター2」でのシュワルツェネッガーの決め台詞('Hasta la vista, Baby')で、彼はこれを選挙戦でも使ってたらしい(ヒスパニック受けを狙ったのか)。よく覚えていないが、寄生獣みたいな敵ターミネーターにショットガンをぶっ放す時にも使った台詞のようだ。字幕は「地獄で会おうぜ、ベイビー」だったらしい。ひどいなー(笑)

Vista 2.0というのはWeb 2.0 とVistaの両方をコケにしてるわけね。年内発売という公約実現だけを目標としていまMSが必死に開発に励んでいる時期WindowsのVistaだが、機能的な目新しさは現行のMacOSX 10.4 Tiger どまり。こっちは「その先の先」にもう行っちゃてるよ、という意味ですな。バカにしてるなー(笑)

iPod/iTunes Music Store によってミュージックシーンを自らの企業イメージに取り込んだアップル。一般的にミュージシャンのイメージと言えば「先進的」「クール」だから、これはうまい手だと思う。今回のバナー広告もこのラインに沿ったもので洒落が利いているし、ブランド構築力はやっぱり世界最高レベルだなと思う。

しかし「シェア逆転」のような幻想はとっくに捨て、基本的には「ニッチでクール」というポジションを目指しているから(万年野党のように)気楽なことが言えるのだ...という風にも映る。これからもこのスタンスで行くのか。今回の基調講演で僕が関心を持っているのはこの部分だ。

インテルCPUへの乗り換えを断行し、WindowsXPでの起動を正式サポートすると思われるアップル。Windows Vista への期待感が既存ユーザーの中にほとんどないというこの状況はちょっとしたチャンスだと思われるのだが...。安定したWindows環境の継続を望んでいる大多数のユーザー向けに、何か面白い構想をぶち上げでくれるんじゃないかと期待している。

CNET Japan:アップルセンター http://japan.cnet.com/apple/

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