カテゴリー「日テレ・ベレーザ/女子サッカー」の172件の記事

2011年7月23日 (土)

いよいよ再開!なでしこリーグの楽しみ方

今回のワールドカップドイツ大会の試合は、日本サッカー史に残る好ゲームが多かったです。
視聴者の眼は、相当に肥えてしまったでしょう。
これは大変良いことですが、そういう視点で、近所のなでしこリーグや女子サッカーの試合を見に行くとプレイの質の差にガッカリするかもしれません

でも、出場している選手の一生懸命さ、すがすがしさ、ファン・サポーターの熱意はワールドカップとまったく変わらないはずなので、暖かい目で試合を見てあげて欲しいですね。

地元出身の選手や、地元のチームを応援していくのは楽しいですし、今回の代表でレギュラーになれなかった選手、これから代表入りを期待される選手など、若手に目をつけて応援していくのも楽しいでしょう。

男子サッカーと比べるとスピードもパワーもまったく劣る女子サッカーですが、スピードが遅い分、試合の展開が分かりやすいし、力任せの「放り込み」サッカーが出来ないため、チーム全体で細かく丁寧に繋ごうとするスタイルは見ていて楽しいです。

審判にしつこく抗議したり、痛くないのに倒れたりといった反スポーツ的な行為はないし、会場のファン・サポーターも野次、ブーイングはしないなど、観戦に行くと、とてもすがすがしい気分になれます。

「なでしこジャパンの選手を見に行く」だけでなく、自分なりの様々な「なでしこリーグの楽しみ方」を発見できれば、これからの週末、楽しみが増えると思います。

「なでしこフィーバー」の中、試合後の出待ちをしてサインを欲しい方は多いと思いますが、特にアウェイチームは帰りの交通機関の時間もあるので、長時間引き止めることのないように気を付けて欲しいところです。

Jリーガーは一般のファンとの距離感を持った対応に慣れていますが、なでしこリーガーは代表クラスであってもファン対応にまだまだ慣れていないので、特に試合後は、お話等で長時間拘束しないように配慮してあげて欲しいですね。

なでしこリーグ オフィシャルサイト
http://www.nadeshikoleague.jp/index.html



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2011年4月28日 (木)

明日29日は平塚競技場で、なでしこリーグ開幕戦!

今回の大震災、原子力災害はサッカー界にも大きな影響をもたらしたが、女子サッカーも例外ではない。
なでしこリーグ1部の強豪、東京電力マリーゼは活動自粛を余儀なくされ、リーグは9チームで開催されることに。

マリーゼと言えば、Jヴィレッジが練習場であり、退部後も東電を退職する必要がないなど「世界一恵まれた環境」と言われていたものだが、今回のこの事態である。

まったく一寸先は分からないものだ。そして企業チームのリスクが思いきり出てしまった気もする。
ベルマーレファンなら、「菅ちゃんどうするの?」って心配もある。


女子ワールドカップが6月にドイツで行われるから、今回のリーグ戦開幕の遅れ、そして代表級のマリーゼ選手のプレイの場の問題など、東電の問題はなでしこジャパンにも影響がある。

しかし、そうしたすべての逆境を跳ねのけて、なでしこジャパンはメダル獲得のために突き進まなくてはならない。特にマリーゼ出身の選手も、代表で頑張って頂きたい。

やはり国民が一体となれるのは、サッカーだ!


そんな、なでしこたちの今シーズンのスタートが、明日29日なのである。
日テレ・ベレーザのホームゲームは、平塚競技場・13時キックオフだ。
無料だし、近在のサッカーファンはぜひ観戦に来て欲しいな。

日テレ・ベレーザ vs アルビレックス新潟レディース
4月29日 13:00 キックオフ 平塚競技場
http://match.nadeshikoleague.jp/2011/nadeshiko/match_page/m21.html


僕はベレーザを応援しているわけだけど、応援のきっかけとなったご近所出身選手を含めて4人が移籍してしまい、さすがに戸惑いは隠せない。ヴェルディは良いスポンサーが見つかって再生できたけど、ベレーザの方はプロ契約選手がゼロになった模様。

言いたいことは色々あるが、過ぎたことを悔やんでも意味がない。

今年ベレーザは創立30周年。すっきりと「クラブチーム」の初心に帰ったと考えれば良いのかもしれない。

メンバーが抜けても、下からどんどん人材が上がってくるのがベレーザのはず。
勝て!

大野忍の9番を継承した永里亜紗乃、11番の木龍七瀬、13番の岩渕真奈。FW登録の3人には暴れまくって欲しいね。

今年のキャプテン、岩清水梓なのだそうだ。逆境に合ってるよなぁ(笑)。

とにかく初戦は大事だ。なでしこらしい、ひたむきなゲームを期待しているよ。


  

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2010年12月20日 (月)

ベレーザ、常盤木学園高校に敗れる!

いやぁ〜残念だねぇ...。

FWの選手の交代枠を残しての敗戦。一方の常盤木は110分にGKを交代させている。PK戦専門に鍛えた要員なのか?

この辺、監督の采配の差が取り沙汰されるでしょうね。
新監督の野田朱美さん。厳しい船出になってしまった。

PK戦の模様を映像で見ると、外した2人はコースを狙って失敗してるんだな。
女子のGKは高さや瞬発力が弱いから、コースよりも、速いボールで上を狙うべきじゃないかな。

PK戦にもつれ込まれることがすでに問題だけど、この辺の詰めの甘さが勝負の分かれ目だったか。


10/12/19 常盤木学園×日テレ・ベレーザ PK戦




公式記録
http://www.jfa.or.jp/match/matches/2011/0101zennihon_joshi/match_page/m17.html



サッカーは流れのあるスポーツ。
今回のクラブワールドカップを観て、つくづくそう思う。

格上チームが攻め手を欠き、カッとなって攻め急ぐうちに不覚をとるということはよくある。
そうならないためには、格下相手でも、持たせるところは持たせて様子を窺うという、精神的な余裕が必要だよね。決勝戦はそんな試合だった。

トーナメント戦の初戦は相手がどこだろうととても難しいけど、だからこそ、チーム全体が、心の余裕を持つことが必要なんだと思う。


白鵬が言っていたけど、「勝ちたい」という強い欲が、連勝を阻んでしまったそうだ。

奥義である「後の先」は、相手に技を繰り出させておいて、こちらの形に持ち込んでしまうもの。
これは、勝利への欲を抑え切れないと出来ない。

ベレーザは女子サッカー界の大横綱なんだから、白鵬と同じように「後の先」を体得して次の目標に向って欲しいね。





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2010年10月31日 (日)

ベレーザ優勝!今夜のやべっちFCに選手が出演

日テレ・ベレーザ、なでしこリーグ優勝おめでとう!
弥生さんのブログによると、今日のやべっちFCに選手たちが出るようです。

http://ameblo.jp/yayoi-8/




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2010年8月20日 (金)

8/22は、なでしこリーグオールスター&カップ戦決勝戦!

今週末、西が丘で女子サッカーの一大イベントが開催!

■開催日:2010年8月22日(日)
■会場:東京・西が丘サッカー場
■対戦カード
 □16:00キックオフ
  なでしこリーグオールスター2010
  なでしこSUSERI 対 なでしこCUCURI
 □18:45キックオフ 
  プレナスなでしこリーグカップ2010決勝戦
  浦和レッドダイヤモンズレディース 対 日テレ・ベレーザ

オールスター戦の監督が凄い。早野宏史氏、松木安太郎氏のお二人!

なでしこSUSERI (スセリ) 早野監督(コーチはマリーゼの菅野さん)
http://www.nadeshikoleague.jp/allstar/team_suseri.html

なでしこCUCURI (ククリ) 松木監督
http://www.nadeshikoleague.jp/allstar/team_cucuri.html

オールスター戦とカップ戦決勝の2試合を1つのチケット(前売り800円)で見ることが出来る。
会場周辺では「縁日」等や選手参加イベントなどもあり、いろいろと楽しめる。

これは見逃せない!

「なでしこリーグオールスター2010」「プレナスなでしこリーグカップ2010決勝戦」について
http://www.nadeshikoleague.jp/topics/2010_08_20102010-1.html

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2010年8月11日 (水)

日テレ・ベレーザ vs INAC神戸レオネッサ戦を振り返って

プレナスなでしこリーグカップ2010 Bグループ最終節。
熱戦は4対4のドローで終了。ベレーザから見て、前半3-1、後半1-3という乱戦。

INACは後半から19歳で10番を背負う髙瀬愛実(なでしこジャパンでも得点している)が登場。INACのFW陣は強力だし、この暑さの中、後半勝負という目算が実ったと言えるかもしれない。

ベレーザファンとしてはちょっと残念な展開であるが、このグループを無敗の1位で通過できたのだから、ひとまず良しとしたい。切り替えて行こう!

公式記録はこちら
http://match.nadeshikoleague.jp/2010/nadeshiko_cup_b/match_page/m10.html


この8月に13時キックオフの試合である。本来はナイトゲームでやりたいのだろうが、スタジアムの賃貸料が日中の方が安いためだろう。また無料試合であるのも、同じ理由のはずだ(公共施設の場合、有料イベントだと賃貸料が大幅にアップする)。

つまり感覚としては高校野球と同じである。

先日のJ1の試合(ナイトゲーム)でベガルタ仙台の選手が試合中に熱中症でバッタリ倒れたそうだが、この試合では審判含め、誰も倒れるものはいなかった。こうした環境になれているせいもあるのだろうが、女性は強いのだ。

女子サッカーの試合はJリーグに比べるとプレイが止まることが少ない。だから給水タイムもなかなか取れない。選手や審判は本当に大変だったと思う。いやはや感心しました。


この試合展開を見て思ったのだが、女子サッカーの場合、アウェイチームの方がコンディションが良い場合があるということ。ベレーザの選手は当日会場集合と思われる。都内から来た選手が多いだろう。INACの方は、恐らく前泊していると思う。

ベレーザも基本的にアマチュアなので、平日は夜間に練習している。日中は仕事か学校だ。前泊できるアウェイはミニ合宿のような感じで楽しいらしい。「仲間とサッカーにフルタイムで専念できる環境」というわけだ。

ベレーザがアウェイで大爆発することがあるのは、こういう理由もあると思う。
逆に相手チームにも同じことが言えると思う。
この試合では、これが出たのではないか...?


ベレーザの守備は、組織的でカバーリングがとても巧いと思う。
逆に、個々の選手のフィジカルはあまり強くないので、組織的に守りにくいセットプレイからの失点はしやすい(守備陣の対人能力は高くない。宇津木は移籍してしまったし)。

この試合では、1本のロングパスでDFの背後を取られて失点、というケースが2度もあった。これは集中力の欠如が原因と思われるが、この暑さがなければ、なかったことだと思う。

ベレーザは62分に小林弥生をボランチとして投入して、守備対策を取ったのだが、そこから3失点となってしまったのは残念である。

そんなわけで、ベレーザ守備陣の弱点が出てしまった試合のように思う。

しかし、僕はベレーザのスタメン、そしてベンチのメンバーを見て、これは今後も日本一になれるメンバーだと確信した。

中心選手の引退、移籍が続いて苦しくはあるが、伊藤香菜子も再登録したし、何と言ってもこのメンバーは(下部組織時代を含め)長く一緒にやっているため、チームの一体感が素晴らしい。

今年のポスターに描かれたスローガンは「みんなで決める!」はそれを表しているように思う。

FWの大野忍は、大黒将志と佐藤寿人を足して、さらにゲームメーカーとしての個性を加えたような存在。いま日本でプレイしている女子選手の中では間違いなく最もグレイトなプレイヤーだろう。

17歳で10番を背負う岩淵真奈。この日はスペースをまったく与えられず、なかなか仕事ができなかった。これを跳ねのけてさらに飛躍していって欲しい。

荒川恵理子の11番を継承したFWの永里亜紗乃。荒川なみの前線でのキープ力が欲しいところ。荒川とはプレイスタイルが異なるのかもしれないが、前線でのボールキープはチームとして強く求められていると思う。今後のベレーザの躍進には永里のさらなる成長が欠かせない。

右サイドに張っている快速レフティの木龍七瀬。中央に切れ込んでの左足ミドルシュート、という形を持っているが、これを「百発百中」で枠内に持って行けるようになって欲しい。

特に夏場は守備陣に集中力維持が大変になるので、攻撃陣はさらに頑張って欲しい。
そんな感想を持った試合だった。・・・お疲れさまでした!





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ボールを良く捌いていたボランチの南山千明

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グレイト・プレイヤー 大野忍

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美白の快速レフティ 木龍七瀬

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キャプテンマークを巻くサイドバックの近賀ゆかり

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荒川の11番を継承したFW 永里亜紗乃

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前半終了、3-1。ここから最終スコア4-4の乱戦になるとは...。

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ボールと戯れるハーフタイムの控え選手たち

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スペースを与えられず、苦闘した岩淵真奈

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小川志保がFKを直接叩き込んだ。直前のファウルは中央ドリブル突破を強引に止めたもので、問題はそこから始まっている。

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高瀬愛実のゴール

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勝負強い、ホンモノのストライカー 高瀬愛実

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包囲網をかいくぐれ! 岩淵真奈

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みんなで崩して、近賀ゆかりのゴール!

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86分のこのゴールで4-3。試合は決まったと思ったが...

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89分、川澄奈穂美のゴール

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前半1-3から、ついにINACが追い付いた。脅威のINAC FW陣!

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伊藤香菜子に代えて原奈摘子を投入したが...

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4-4で試合終了

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試合終了後の表情

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引き上げる選手たち

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Bグループ1位突破。次に備えよう!

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「みんなで決める!」は、状況を良く表していて良いスローガンだと思う。
中央にいる宇津木瑠美は先日フランスに移籍していった。頑張って欲しい!



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日テレ・ベレーザ4選手がDSゲームソフト「ゴーストトリック」の体験動画に登場

先日フランスに移籍した宇津木瑠美と須藤亜紀子、今季キャプテンの近賀ゆかりと「フィールドの幼生」いや「陽性」...ではなく「妖精」の異名を持つ原奈摘子の2組4選手が、カプコンのDSゲームソフト「ゴーストトリック」の「有名人先行体験レポート」に登場している。

チームのいじられ役、原ちゃんのリアクションがタレントみたいで非常に良いなァ(笑)。







ゲームの内容(電撃オンラインより)
人気AVG『逆転裁判』シリーズの生みの親である巧 舟さんがディレクションを担当し、日本ゲーム大賞2009フューチャー部門を受賞した新感覚ミステリー。プレイヤーは、命と記憶を奪われた主人公・シセルとなり、死によって得た"死者のチカラ"を使って自分の死の真相を追うことになる。シセルは、さまざまなモノに"トリツク"ことができ、とりついたモノは自由に"アヤツル"こともできる。また、シセルは死者にとりつくことで、その死の4分前に戻ることができる。"トリツク&アヤツル"で、死の運命を変えることが可能。刻々と死の瞬間が近づく中、"死者のチカラ"を駆使して人々の運命を変えることで、自分の死に関する謎が明らかとなっていく。

公式サイト
http://www.capcom.co.jp/ghosttrick/

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2010年8月 6日 (金)

8日は平塚競技場で、なでしこリーグカップ戦を見よう!

女子サッカーのなでしこリーグでは、リーグ戦とは別に「なでしこリーグカップ」というカップ戦が組まれている。その決勝戦は、オールスター戦と同日(8/22)に西が丘サッカー場で行われるという新趣向だ。

さて、この「なでしこリーグカップ」のBグループの最終節が、8日(日)13時から平塚競技場で開催される。対戦カードは日テレ・ベレーザ vs INAC神戸レオネッサ。Bグループの1位・2位どうしの対戦だから熱戦が期待できる。

無料試合だし、ホーム側の好きな場所で観戦できる。いつもバックスタンドやゴール裏でベルマーレの試合を見ている人は新鮮じゃないかな。
ぜひ8日は平塚競技場に足を運んで女子サッカーの「いま」を見て欲しい。

しかしこの時期にデイゲームとは、さすが女子サッカー。容赦ないね(笑)。

プレナスなでしこリーグカップ2010 Bグループ
http://match.nadeshikoleague.jp/2010/nadeshiko_cup_b/match/index.html




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2010年5月30日 (日)

なでしこジャパン 中国に勝利!女子W杯出場権を獲得!

なでしこジャパン、敵地での大一番を2-0で制す!

貴重な2点目は澤のバックヘッド。澤は代表Aマッチ75得点目に達し、あの釜本に並んだ。すでに国民栄誉賞レベルの存在!

中国で行われた大会だが、ピッチ条件が悪く、パスサッカー主体のなでしこジャパンには不利だった。

準決勝でオーストラリアに敗れたのもそのためだろう。大柄な選手が多いチーム相手に先制を許し、パスを繋ぎにくいピッチに苦しんだ。

しかし、決勝出場の北朝鮮、オーストラリアとの対戦は内容的に圧倒できた。実力的にアジアナンバー1の位置にあることは証明された。

大柄選手の多いチーム相手の守備&攻撃、GKとDFの連携が課題として浮かび上がった。この対策をしっかり行って、来年ドイツで行われる女子ワールドカップで優勝を勝ち取って欲しい!それは可能だ!




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2010年5月29日 (土)

なでしこジャパン 明日、W杯出場を賭けた日中戦!

明日30日、「AFC女子アジアカップ2010中国」の3位決定戦が行われる。試合時間は16:00(日本時間17:00)から。

なでしこジャパンの相手は開催国の中国。そしてこの試合の勝者が2011年の女子ワールドカップの出場権を得る。まさに大一番の戦いである。

準決勝のオーストラリア戦に敗れてしまったのが大誤算。オーストラリアはランキングは下だし、不得意な相手ではなかった。試合内容では圧倒していたが、比較的経験の浅いDFとGKの連携にミスが出て0-1で敗戦となった。体格差のあるチームに先制を許すと、こんな展開になりがちだ。

オーストラリア戦の監督・選手コメント
http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2010/225.html

なでしこジャパンは、北京オリンピックメンバーと、それ以降代表に加わった新戦力との融合を図っているが、この苦難をともに乗り越えることで、真の戦力融合が成し遂げられるだろう。

超アウェイ環境が予想されるが、全員がキッチリと役割を果たせれば勝利は必ず得られる。ガンバレ、なでしこジャパン!

テレ朝チャンネル:AFC女子アジアカップ2010
http://www.tv-asahi.co.jp/channel/contents/sports/0045/



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