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瀬戸内自転車旅(0805)

  • Sany0065
    ■ 期間:2008年5月17日(土)〜5月28日(水) ■ ルート:横浜→有明(フェリー)徳島(伊予街道)松山→今治(しまなみ海道)尾道→鞆→玉野(フェリー)高松(讃岐街道)徳島(フェリー)→有明→横浜 ■ 目的:愛媛FC戦の応援、しまなみ海道走破、瀬戸内一周、鞆の浦フィールドワーク ■ 走行距離:650キロ(たぶん) ■ 宿泊:四国中央市でビジネスホテル泊、それ以外はテント泊 ■ 気候:2日間雨天(無理せず停滞) ■ トラブル:デジカメ紛失(2個のうちの1つ)
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2016年8月16日 (火)

グラベルキング26cに変更。ボトルケージをハンドル上に移動。

先月行われた「YPJ-R意見交換会」は中々刺激的だった。「こんな楽しみ方をしてる人がいるんだ」「こんなにイジってるのか・・・」などなど。僕とは方向性が違うが自分もカスタマイズしてみたくなった。

僕の使い方、通勤スペシャルとグラベルロードは似たような方向性(全天候型)だから、僕はYPJ-Rをグラベルロード化したいと思っている。メインはディスクブレーキだ。次はメンテナンスフリー化をめざして内装変速、そしてベルトドライブ・・・。

どれも大変そうなので、まずは簡単なところから。Steeple X(ガノーのシクロクロス入門車)に取り付けて感動した、パナレーサーのグラベルキングをYPJ-Rに付けてみた!

サイズは26c。ブレーキなど何の調整もなくそのまま入る。結果は予想通りの大感動!タイヤの走行音がほとんどしなくなり、走りは軽くなり、乗り心地も良くなった。直進性も高まったような気がする。

さっそく近所のグラベル・スポット(?)に出かけてみる。YPJ-Rは発進からの加速が楽しいのだが、オフロードでそれをやると「ガガガッ」と来てさらに楽しい。グラベルとYPJ-Rの相性はかなり良いのではないだろうか?いつものサイクリングロードのグラベル側も安心して突っ込んで行ける。
グラベルキングは本当に良いタイヤだと思う。走りが快適で何より安心感があるから通勤にはベストではないだろうか。

それから前から気になっていたボトルケージの位置を、一番取り出しやすいハンドル上に持ってきた。サドルの後ろに取り付けると乗り降りの際に足がひっかかるし、ハンドリングに影響が出るのがどうしても納得がいかなかった。

ハンドル上にボトルケージとなると問題になるのがディスプレイの配置。フロント周りにドカンと場所を取っていて本当に困る・・・。

あれこれ試行錯誤を重ねるうちにふと気づいた。「ディスプレイなんか要らないじゃん!」

僕はHIGHモードしか使わないし(慣れた道を走る場合、この方法が最も電費が良い)、往復29キロの通勤ではバッテリー切れになることはほとんどないので、電源スイッチを入れた後は、どこのボタンも触らないしディスプレイも見ない。

ボタン類の付いたコントローラー部分(ステムキャップと一体化)を90度右に曲げ、ディスプレイはビニール袋に入れてトップチューブバッグに入れることにした。

電源スイッチは前方側に来た。これを押して、モード変更ボタンを一回押す。これでHIGHモードで発進できる。ディスプレイが見えなくても何の問題もない。

「意見交換会」でYPJ-Rの開発の方に、ディスプレイ周りを整理していろんなパーツを付けやすくして欲しいとお願いしておいた。走行モードと電池残量のみの小型ディスプレイと、現在のディスプレイを付け替え可能にするといった発想もあって良いと思う。



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2016年7月11日 (月)

宮ヶ瀬ダムまで〜初の峠越え

5月末、宮ヶ瀬ダムまでYPJ-Rで初の峠越えをやってきた。
往復90キロほどの距離。帰りは電源オフでの走行を多用。予備バッテリー2個と本体バッテリーをほぼ消費。もうひとつバッテリーがあれば、ひとつ先の津久井湖まで行けたなぁ。
昼ごろ出てラーメン食べて20時ごろ帰宅。YPJ-Rならではの、お気軽のんびりライド。天気も良く、最高にリフレッシュできた。

峠に入ると、前方にロードレーサーが。峠でYPJ-Rに抜かれたら気分が悪いだろうと思い気を遣うのだが、HIGHモードで走ると、かなりのんびり漕いでもすぐに追いついてしまう。途中で止まったりしても同じだが、STDモードでゆっくり漕げば大丈夫だった。やはり登りは速いんだなぁ。

宮ヶ瀬ダムに近づくにつれ、バイクの数が増えてくる。僕の中で、YPJ-Rは「バイクの一種」なので(自転車よりも)バイクに親近感がある。バイクのようにラクで、自転車の楽しさもある乗り物。それがYPJ-R。

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2016年6月30日 (木)

サドルバッグ交換&みなとみらいナイト・ライド

サドル下に付けていた簡易な「ポケット」。商品としての発想は好きなんだけど、YPJ-Rはかなりハードなコンディションでも乗ることになるので、しっかりした作りのものに変更した。「ポケット」はストライダやジェダイ等の折りたたみや小径のバイクで使おうかと思う。

TOPEAK(トピーク) MondoPack XL (Strap Mount)
http://topeak.jp/bag/bag24900.html

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縦のサイズはギリギリ。予備バッテリーはここに2個入るぞ!
普段はトライアングル・バッグに1つ入れているが、遠乗り時はここに1個収納。もし3個目を買ったらここに2個入れよう。
車体中央部なのでハンドリングへの影響は小さいと思う。トライアングル・バッグとここに1個ずつ入れて走ったけど、特に影響は感じなかった。


ハンドリングへの影響・・・ということでひとつ。
購入時よりサドルレール上にミノウラのボトルケージホルダーを取り付け、ここにボトルを付けていたのだが、ハンドリングに悪影響が出る(重心が後ろにずれてフロントの挙動がクイックになる)ので、最近は遠乗り時ボトルを後ろに付けるのを止めた。

いろいろ考えた末、遠乗り時はキャメルバックのハイドレーションを使っている。通勤時はしかたないのでここにボトルを付けている。でも乗り降り時に足が引っかかるんだよなぁ。

YPJ-Rで誰もがまず気になるのは、ボトルケージの取り付け場所だと思う。一番ポピュラーな場所にボトルを取り付けさせないようにメーカー側が意識しているようで(おそらくメカ的な理由だろう)、純正オプションでサドルレール上に取り付けるボトルケージホルダーを用意している。しかしここは足が引っかかるし、ハンドリングに影響が出る。あまりいい場所じゃない。

僕はハンドルに付けて欲しいんだなぁ。取りやすさでは絶対ここ!
YPJ-Rのフロント周りは液晶モニター等が付いているせいもあって相当ゴチャゴチャしているのだけど、なんとか整理してもらってハンドルにボトルを付けられるようにして欲しい。

しかし、今度はフロントがヘビーになっちゃうのかな?フロントが軽くなるのよりはマシかな?ユーザーとしては、選択肢を与えてもらって選べるようにして欲しいところ。ボトルの取り付け位置の問題は、今度行われるヤマハとの意見交換会でも話題になるだろう。

さて、夜勤明けにひと眠りして目覚めたら夕方だ。ここからの時間をどう過ごすかが大事。
18時30頃に家を出て、横浜みなとみらいを目指すと、ちょうど1時間で「日本丸メモリアルパーク」に到着。コスモクロックのLED電飾が見たかった。今年からLEDになったのだが、これは一見の価値がある!

自宅からみなとみらい方面に行くには上り坂がある。心理的にかったるいので、行きは下りになる湘南海岸方面に向かうことが多かったのだが、YPJ-Rのおかげで横浜方面も苦にならなくなった。通勤以外で自転車で家を出る機会が、YPJ購入後は増えた。走ることがラクで、しかも楽しいからだ。

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2016年6月 4日 (土)

YPJ-Rをクルマに積んで観音崎周辺を走る

ヤマハから「お客様との意見交換会」開催のお知らせが届く。都内の開催だが「当日会場までの交通手段」の選択肢の1番が「YPJ-R」となっている(笑)。乗って来て自転車を見せて欲しいということか?
希望休は出したけど連休は無理・・・なので車載で行って近場で降ろそうかと思っている。

さて、今回の画像は、その車載で横須賀市の観音崎に行った時のもの。愛車は三菱自動車最後の良心?(笑)、燃費偽装がないとされているタイ生産のミラージュ。全高の低いリッターカーだが前輪を外さなくても700cの自転車を縦積み可能。サドルも下げていない。写真では中央部に自転車があるが、真後ろが見えないので途中から左端に寄せた。

撮影時、観音崎の駐車場は無料。これはいい。ゴジラの本土初上陸地との伝説(?)がある「たたら浜」は神奈川県の海岸には珍しい白い砂浜が美しい。
浦賀周辺は幕末絡みの観光スポットが多く、景観も素晴らしい。傾斜地だらけなのだが、これはYPJの得意分野。面白そうな場所へ気兼ねなくスッと入っていける。

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2016年5月28日 (土)

茅ヶ崎(サイクリング道路)〜大磯(太平洋岸自転車道)

とっても天気が良かったので、夜勤の入りの前に茅ヶ崎(サイクリング道路)から大磯町(太平洋岸自転車道)までポタリング。YPJは疲労が少ないので、こんな使い方ができる。ありがたい。

砂浜にはハマヒルガオ。なんとも健気でカワイイ。

トータル90キロほどの走行で、初めてバッテリー3本をほぼ使い切った。走り慣れない道を景色を見ながら(写真を撮りながら)走り、夕方からの交通渋滞でペースが上がらなかったので電力消費が多かったようだ。

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烏帽子岩、見えますか?

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海浜植物ハマヒルガオ

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茅ヶ崎漁港。ワイズロードが入るビルも見える。

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大磯は元祖海水浴場。

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西湘バイパスに並行して走る大磯の太平洋岸自転車道。

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左に見える道から海岸に降りることができる。

太平洋岸自転車道(大磯町ホームページ)

2016年5月18日 (水)

YPJの盗難保険

YPJ-Rにはメーカーによる盗難保険がセットされている。盗難によって壊された部分があった場合、修理費も保証されるとのこと。これはPASと同じものなのだろうか? 

自転車で盗難保険って、あまり一般的ではないと思うのだけど、メーカーがやってくれると登録が簡単だし、大変ありがたい。

盗難保険について(PAS)

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2016年5月12日 (木)

YPJ-Rの雨天対策と収納方法の模索!

uYPJ-R購入してから1ヶ月と数日が経過。現在の走行距離685キロ。往復29キロほどの通勤におもに使用しているが、この間に何度も雨中を走行し、その度にこの自転車の良さを実感した。

発進時と上り坂でアシストが効くので、ダンシングしなくて済む。車体のバランスを取ることに向ける注意が少なくて済むので、周囲の観察により注意を払うことができる。晴れの日の通勤は普通のロードで。雨の日はYPJ-Rで・・・っていう使い方もあるんじゃないだろうか。

雨の日の走行で気になるのはブレーキの効き。晴天時は素晴らしい効きだが、雨となるとやはりディスクブレーキが欲しくなる。ディスクブレーキ仕様(泥除けもセットで)もあった方がいいと思う。

YPJ-Rではまだトラブルに遭遇していないが、雨水による電気系のトラブルは嫌なので対策を取っている。以前乗っていたGIANTのCRS-HBでは、自転車を離れる際にはコントローラー(液晶ディスプレイ)を外して持ち歩くようにマニュアルに書かれていたので、その通りにやっていたらコントローラーの接点部分がおかしくなって起動しなくなり、修理に出す羽目になった。

YPJ-Rでは、液晶ディスプレイを外さないことにし、雨が予想される際の駐車時にはレインカバーを必ずつけている。それと購入時からバッテリーにはサドルカバーをはめている。バッテリー表面の汚れや接点へのホコリの侵入を防ぎたいので、これはいつもつけている。レインカバーはモンベルの自転車バッグ用のものだ。

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モンベルと言えばバッグを幾つか取り付けて荷物の収納方法をいろいろと試している。予備バッテリーはシートポストにつけたポケットに入れていたが、走行中に振られるのが気になるので、トライアングルバッグ(旧モデルのSサイズ)に移した。剝き身のままならここに2本入るが、普段はジップロックに入れた1本を入れている。

シートポストのポケットにはレインカバーとiPhoneを入れることにした(かかってきた電話にはApple Watchにて応答)。ヘッドポーチにはチェーン錠や車体を電柱等にくくりつけるバンジーコードを入れている。
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フロントバッグは特に必要ないのだけど(笑)、色がカワイイのがあったので買ってみた。先日夕方から遠出した時には入浴用のタオルや財布などを入れた。身体に荷物がゼロだったので、とてもリラックスしてライドすることができた。

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2016年4月25日 (月)

パンク&夜勤明けの通勤延長ライド!

夜勤の時はいつもクルマを使っていたが、「今日はYPJ-Rで行ってみようか」と思って表に出したらフロントタイヤが「プシュ〜」となってパンク。ガラス片がざっくり刺さっている(泣)。まだ200キロなのに...。昨晩雨の中帰ってきたので気付かなかったのか。
フロントタイヤを外して近所のスポーツ自転車屋に持って行って相談。スペシャライズドをメインに扱っているお店だったので、耐久性のある25C「オールコンディション・アルマジロ」にしてもらう。ちょうど良いモデルがあって良かった!

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さて何で僕が自転車通勤をしているかというと、仕事内容が深く関係している。介護の現場の仕事なので、何よりも精神的に疲労する(肉体の疲労は工夫次第で軽減できるが精神面は難しい)。日々の通勤を使ってメンタルがリフレッシュできる自転車は、僕にとっては欠かせない相棒。
行きは木々の緑や富士山の景色が楽しめるし、気候が肌で分かるので利用者さんと天気の話などもできる。帰りは闇の中を淡々と走ることになるが、これが本当に「自分だけの時間」という感じで素晴らしい。自然と今日の仕事の振り返りなどもできるし、前傾姿勢を取ることで腰が楽になる。最初の職場では距離の関係でクルマ通勤だったけど、心身とも不調だった...。

シフトの関係上、2日連続で完全な状態で休めるということがめったにないので、「通勤を少し延長する形での遠出」っていうのが現実的。そこで今回は夜勤明けに遠出してみることにしてみた。

境川サイクリングロードを南下して江の島方面へ。134号線を東に向かい、滑川を左折して八幡宮。建長寺の先の坂、楽勝!い〜わ、YPJ-R(笑)。

ご覧のような天気で「夜勤明けの通勤延長ライド」を楽しめた。日頃の通勤距離29キロのちょうど2倍の60キロという走行距離。バッテリーは1本と半分くらいの消費量で、カタログ値よりも持ちが良いような気がする。

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境川遊水地公園 鷺舞橋
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f4866/p13980.html

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2016年4月20日 (水)

YPJ-R 予備バッテリーを積む方法!

僕の走り方でのバッテリー1個での走行可能距離は約30キロと分かったので、予備のバッテリーを2個購入した。合計3個なら、1日分、余裕ありかな、と。

YPJ-Rのバッテリーは軽量コンパクトだけど、2個は背負いたくない。そこで1本を写真のようにポーチに入れて車載することにした。

ポーチとボトルケージホルダーを繋いであるので、落下の危険はないはず。乗ってみても重量的な違和感はない。これで行こう! 

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2016年4月17日 (日)

乗ってみた感想!

YPJ-Rを購入して9日目。休みの日の天気が悪く、おもに往復29キロほどの通勤のみに使用。走行距離は200キロ弱。雨天も数日あった。

結論から言うと、「やっぱり買って良かった!」
事前に期待していた通りの性能を発揮してくれており、通勤ライドが、楽に、楽しく、速くなった。

バッテリーの持ちは、意識して使えば1回の通勤で残り7%ほどになる。バックライトを使用していたら、そこからいきなりゼロになったことがあり、以降はバックライトは使用していない。

基本はSTDモードで、HIGHモードは、きつめの坂が2箇所とダラダラ登り1箇所。向かい風が強いところでのみ使用。このような使い方でバッテリーは30キロ程度は持つな、という印象。カタログではSTDモードで22キロとなっているが...?

僕は身長164センチ、体重56キロと小柄で痩せ型。小さめのフレームサイズが好きなのでXSサイズにしたのだが、身体にピッタリで気持ち良い。ハンドル幅が狭目なのも良い。唯一気になるのがQファクターが広いこと。これはパワーユニットとの関係で広めになっていると思うのだが、狭められる余地はあると思う。何とかしたい部分。

YPJ-Rで一番気に入っているのは、ハンドリング。低重心のためか直進安定性が良く感じるし、そこからコーナリングに移る時のなめらかさ。これが実に気持ち良いんだなぁ〜。25Cのタイヤ(マキシス・デトネイター)との相性も良いのかもしれない。将来タイヤはグラベルキングの26Cに変えようと思っているのだが、どうなるだろう。
乗り心地もとても良いと思う。僕は純粋なロードバイクに乗ったことはなく、比較対象はGIANT DEFY3(2013・ロード入門車)、BE ALL ALWAYS(アルミのレトロツーリング車)、GARNEAU STEEPLE-X(2015・シクロクロス入門車・タイヤはグラベルキングのミックスパターンに変更)となるが、STEEPLE-Xと甲乙つけがたい感じで全2車とは比較にならない。YPJ-Rはカーボン製のシートポストなのだが、お尻への突き上げの少なさは、これの影響があるのかもしれない。

ハンドリングと乗り心地が良く、シフトチェンジは「105」だからバチバチ決まる。坂道、向かい風にはアシストがある。これで楽しくないはずがない!

ブレーキは雨天時にはやや頼りなく感じるが、雨の日はゆっくり目に走れば良いので変えようとは思わない。ただ電動アシスト付き自転車は雨天時こそ使われると思うので(漕ぎが楽な方が車体が安定するし周囲の観察に集中出来る)、YPJ-Rは雨天に強いディスクブレーキ付きでも良かったかな、とも思う。

さて天候が回復しつつあるようだ。YPJ-Rと走りに行こうかな?


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